サックスからパリに留学中にオーボエに転向した異色の女流オーボエ奏者の紹介です。
中村あんり 12歳でサックスを始める 1999年渡仏。 2001パリ国立高等音楽院に首席で入学 在籍中オーボエ奏者に転向(音楽学院を揺るがす出来事となる) 正当なオーボエ奏者として注目される。パリ国立高等音楽院を経て 巨匠モーリス・ブルグの下で研鑽を積む・・・とのこと。
https://www.youtube.com/watch?v=G4rX7cpQv2E 4:41
オーボエについて知りたい方はこちらをどうぞ。ららら♪クラシック「楽器特集・オーボエ」
https://www.youtube.com/watch?v=TdyLAKRs0Tg 30:02
引退した宮本文昭が永年(17年)いたケルン放送管弦楽団の現在のオーボエ奏者・吉田智晴の演奏がなかなかよろしいですね。
Piazzolla OBLIVION
https://www.youtube.com/watch?v=aV5DedNCfm0 4:17